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NACS年表ARCHIVE

TEAM NACS10周年(2007年)に、ファンのみなさんの投稿を元に作成されたコンテンツです。
NACS年表とは?
 1997
1997.05
『イナダ組「ノータリン・タンバリン」森崎・佐藤・大泉・音尾出演!』
第13回公演。森崎が復活し、初めてイナダ組として観客動員数が2000人を越した。ルネッサンス・マリア・テアトロにて 1997.05.03-10
森崎・佐藤・大泉・音尾出演。
1997.08
『TEAM-NACS復活公演「RECOVER〜描き続けるもうひとつの結論」上演』
学生で芝居を続けていた佐藤・大泉・音尾。そして安田は仕事を辞めアルバイトをしながら芝居を続けていた。「また一緒にやろう!」という森崎の一声で5人が再び集結。「チームナックス、いよいよ復活!」というキャッチコピーで「RECOVER〜描き続けるもうひとつの結論」上演。解散からわずか15ヶ月で再結成である。
1997.10
『「森崎博之の元気出していこうぜ!」(コミュニティーFM)スタート!』
札幌市内コミュニティFM局にて「森崎博之の元気出していこうぜ!」放送開始。メインはあくまで森崎、そこにゲストでナックスメンバーが出演していた(が、毎週みんな暇だったので毎回メンバーのほとんどが出演)。札幌市内一部しか聴けないマイナーな放送だったにもかかわらず、無茶苦茶な放送内容が受けて一部でカルト的人気に。舞台以外でナックスの名前が知れ渡ることとなる。
『イナダ組「PRIMITIVEビーム」森崎・大泉・音尾出演!』
第14回公演「PRIMITIVEビーム」。イナダ組初の殺陣作品である。ルネッサンス・マリア・テアトロにて 1997.10.23-26
森崎・大泉・音尾出演。