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| 『神様』 |
| 「大泉洋のサンサンサンデー」(HBCラジオ)内で、出演者のオクラホマ2人に強要(?)した大泉のあだ名。 (投稿:みっきゅんさん) |
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| 『カリー軒』 |
| 森崎が大学生の頃からお世話になっているカレー屋さん。大泉も好きで「ぴったんこカンカン」で紹介したこともあり、行列のできる店。 (投稿:さん) |
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| 『カレー』 |
| NACSが全員が好きな料理。また、『LOOSER』DVDの特典映像に収録されたNキャンで「自分にとってのNACSとは?」という質問に森崎さんが「カレーみたいなもんじゃないか?」と答えた例えでもある。それぞれを更にカレーの具材に例えた。大泉さんはチキン、森崎さんは大根、安田さんは春雨、音尾さんは平目に例えられた。佐藤さんは外されたが、酔っ払っていた為に気付かないという残念っぷりを披露した。(投稿:浅黄さん) |
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| 『カレー王』 |
音尾琢真を指す。 彼が無類のカレー好きだから、そう自称した。チームナックスのオムニバス公演「FOUR」では、同名の舞台を制作したほど。 しかし、以前鈴井貴之がラジオ番組に音尾を呼んだ際、音尾が「東京で仕事している時で一番幸せな瞬間は、仕事の後、ラーメン屋での一杯のビールとラーメンですね。」と言った事から、「本当はカレーが好きじゃないんじゃないか?」という疑惑がわき起こっている。 人から「最近カレー食べてるの?」と指摘された時、彼は「いや、最近は食べてはいないけど、誰よりも、いや世界一、カレーライスが好きだって言える自信はありますよ!」と、訳の分からない事を言っている。 |
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| 『ガメラ2 レギオン襲来』 |
1996年7月に公開された映画。 数々の名俳優が出演したなか、エキストラとして、安田顕は自衛隊員、大泉洋は地下鉄の乗客で出演。 |
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| 『雅楽戦隊ホワイトストーンズ』 |
北海道テレビ放送(HTB)で放送されていた「ドラバラ鈴井の巣」の中で 鈴井貴之が企画・脚本したドラマ。 〜白き伝説よ永遠に〜2002年10月〜2002年12月放送。 〜最終章 呪われし神話の行方〜2003年6月〜2003年8月放送。 元々は北海道テレビ放送で1995年7月〜1996年9月まで放送されていた 「モザイクな夜V3」の中で放送されていたコント。 |
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| 『ガンダムマニア』 |
佐藤のこと。ガンダム好きで、一人で富士急のアトラクションに乗りに行ったことを CUEダイアリーで書いていた。自宅にはザクU(シャア専用ザク)のガンプラ(1/12スケール)がある。 |
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| 『北川久仁子』 |
| 2005年、CREATIVE OFFICE CUE所属。ラジオパーソナリティを中心として活動を開始。年末のカウントダウンイベントや、イベントMC等でTEAM NACSメンバーと多数共演。現在は、TV番組にもレギュラーを持ち、舞台やHPでのコラム執筆など、新しい分野にも日々挑戦中。 |
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| 『CUE展』 |
2006年8月4日(金)〜8月20日(日)に札幌PARCOで開催された『CUE×PARCO SUMMER EXPO』。 その期間中に行われたOFFICE CUEの歴史がわかる展覧会。 過去の秘蔵写真やVTR、NACSの舞台で使用されていた衣装などが展示。 他、札幌PARCOの至る所に設置されたプログラムブースから出題されるクイズに挑戦していく「Q&CUEクイズラリー」や、札幌PARCO新館屋上で「CUE'S GARDEN」が行われた。 |
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| 『「切れてまーす」』 |
| ボディビルダーのポージングを賞賛する言葉。ドラバラ鈴井の巣「マッスルボディは傷つかない」(脚本:安田顕)にて多用される。その他にも「大きい」「デカい」などがある。(投稿:_Kさん) |
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| 『牛乳の早飲み』 |
| 安田さんの特技。昔は挑戦者が4本飲む間に8本飲みきったらしい。しかし水曜どうでしょうの対決列島では鼻から牛乳、さらにはリバースをしてしまう。(投稿:ともえさん) |
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| 『銀のエンゼル』 |
2004年10月に北海道で先行公開された映画(東京は同年12月)。鈴井貴之の第3回監督作品。 主演に小日向文世。佐藤めぐみ、浅田美代子、西島秀俊、大泉洋、山口もえ、島田久作、辻本裕樹、安田顕、佐藤重幸、森崎博之などが出演。 第16回東京国際映画祭参加 上海国際映画祭 パノラマ部門 正式出品作品 公式HPはコチラhttp://www.mediasuits.co.jp/ginen/ |
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| 『CREATIVE OFFICE CUE』 |
| 鈴井貴之の個人事務所、および劇団の運営として『クリエイティブオフィスキュー』設立。スタートは札幌市中央区のマンションの一室だった。現在は株式会社となり、マネジメント業務からイベント企画・運営、関連グッズの制作・販売などのクリエイティブ業務、ファンクラブ事業などのサービス業務など、活動は多岐に渡る。 |
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| 『顕さんの丑三つ前』 |
AIR-G'で毎週木曜25:30〜26:00放送中。2004年10月放送スタート。DJを安田顕が務める。 安田の音楽へのこだわりを柱とした番組。 |
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| 『ケンタカユッキー☆フライド事件』 |
| 鈴井社長と安田顕の2人でインディーズデビューしたユニット。「おやG」「ソフトフォーカス」の2曲を発売。(投稿:リカ☆彡さん) |
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| 『劇団イナダ組』 |
森崎、大泉、音尾が学生時代より参加している劇団。2006年11月には森崎が出演する「亀屋ミュージック劇場(ほおる)」の上演を控えている。 以前は佐藤も参加していたが、自らの演劇活動のため退団した。 |
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| 『校長先生』 |
| 「水曜どうでしょう」の大泉洋のキャラの一つ。受験生のために四国八十八ヶ所へ2度もお参りをしてくれた教育熱心な人。得意科目は日本史。特技は暗記項目の語呂合わせ。代表作に「がっさーん 立て!ジョー 遊びでねぇんだ」「富士山見るならバルコニーで」などがある。キメ台詞は「案ずるな 受験生!」(投稿:かおる@東京さん) |
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| 『コダワリ』 |
大泉・・・コンビニのおにぎりは温かく。 安田・・・納豆はひきわり。 森崎・・・嫌になるまで頑張らない。 佐藤・・・自分で作る麺の湯で具合。 音尾・・・うちの猫はかわいい。(投稿:詩緒里さん) |
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| 『子猫ちゃん』 |
大泉が呼ぶファンの呼び名。しかし当の大泉洋本人は本物の猫は苦手である。(ドラバラ鈴井の巣「山田家の人々」では、音尾琢真の愛猫・裕次郎の撮影の時ですらかなりの距離を取っていた。) (投稿:_K さん他) |
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| 『小橋亜樹』 |
| 1999年、森崎博之と共にCREATIVE OFFICE CUE所属。TEAM NACSメンバーと共に、映画「man-hole」(2001年)「river」(2003年)、TV「ドラバラ鈴井の巣」(HTB)に出演。さらに、「水曜天幕團/蟹頭十郎太」(2003年)にて舞台出演も果たした。CUE DREAM JAM-BOREE2006では、安田と 轟一郎&御社亜紀 としてジャズ歌謡「毛布になりたい」をデュエットした。ラジオパーソナリティやTV番組のレギュラー出演、CM出演、ナレーションなど、活動は多岐に渡る。 |
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| 『コリコリ君』 |
| 体にいいツボを身を以って教えてくれる「コリコリ君」。佐藤さんが全身黒タイツ姿でどさんこワイドに出ていた。お決まりのシメの言葉は「コリコリスッキリ!」(投稿:mikakoさん) |
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| 『怖がり』 |
| 佐藤はNACS1怖がり。怖い話を話しだすと、耳をパコパコ叩き「あーあーあー」と声を出し続ける。「やめれ〜やめれ〜」と情けない声を出し、怖い話をするのを精一杯拒否する。(投稿:タコ星人(´◎`)ffさん) |
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| 『ご存知!』 |
| 大泉洋が自身を紹介する時、必ずといっていいほど頭につける接頭語のようなもの。水曜どうでしょうではおなじみの言葉。また、先日のCUE展での履歴書欄のところには氏名欄に「ご存知!大泉洋」(もちろん、振り仮名も「ごぞんじ おおいずみよう」)とかいている。使用例:「どうも皆さん、ご存知でしょう、大泉洋でございます」 (投稿:こたつねこ。さん) |
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| 『GOLGOLGO』 |
| AIR-G'で毎週金曜19:00〜19:55放送中。1998年4月「GOLGO」としてスタート。2000年4月より現在の「GOLGOLGO」となる。DJは大泉洋、安田顕。 |
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